本能でも道徳的に

オンナでいたい セックスレスで枯渇した躰を潤したい 婚外ネタあり 嫌悪感ある方ごめんなさい 

今日はちょっと重ための話


私の母
私を産むことと引き換えに
身体の自由がなくなった

妊娠中毒症なるもので
出産時に脳出血を起こしてしまい
それに伴う後遺障害の身体に
記憶障害、半身不随  
母の両親がそんな娘を見るに見かね
可哀想にと引き取り
協議離婚をすることとなる



私は母親を知らずに育った



それから30年後
長子を連れ初めて会うことになった


彼女を見たのはそれが最初で最後


車椅子に座る彼女は
私のことを産んだ記憶はない
父と結婚をして妊娠していた
そこまでは覚えているが
そのあとのことはスッポリと抜けている



それから十数年
彼女が亡くなったという知らせが来た



彼女は75年の人生のうち
半分以上を不自由なまま生きた



何の因果なのか…
私は生まれてきてよかったのか
すごく悩んだし
今でも正解がわからないでいるし
自分の存在自体を否定したくなるときがある

彼女と私はどういうカルマなのかなと
ふとスピリチュアル的に考えることがある
人生、袖擦り合うも多生の縁とはいうけれど
私と彼女の縁はどういうものだったのだろう
私と彼女ではなく
父と母の因果関係の先に私がいただけ?


私と彼女の縁も私にしたらその一度きり
彼女と会ったあとに一度だけ電話をしたけど
向こうの家族から今後はご縁は持てないと
そう拒絶された


それでも今回亡くなったとの連絡がきた


あのときの拒絶のわだかまり
このコロナの状況


直接のお別れはご遠慮してしまった


この状況で
私がもしコロナを持っていったら
そう思うと…さらなる拒絶となりそうで
正直怖い気持ちが大きい 


何が正解かわからない
ホントはお別れはしたほうがいいのだと思う


彼には「人払い」してもらって
会ってきたらどう?
そうアドバイスされた
それもそうだよね…


でも私、コロナより拒絶からの立ち直り
それができてないんだよな…
拒絶される理由がわからなかったしね


でもその拒絶反応をしたご家族は
その拒絶を忘れていた…

拒絶されて連絡途絶えてたと伝えたら
「そんなのあったかしら」と…
私の気持ちは更にグチャグチャしてしまった



お別れに行かないという決断は
絶対に後悔すると思っているけど
本当に行く怖さが大きすぎるのだ



生前の彼女ともう少し会っておけばよかった



写真もないまま育ち
会ったときも写真をという雰囲気もなかった
私も終始緊張しまくっていたし
彼女をみて原因は私か…
自責の念に苛まれたしね


だから
今も彼女の顔は思い出せない


想い出がもう少しだけでもあればなと


他者の死のダメージは
やはり想い出の数ではなかろうか


ただ私にとって彼女の死は
やはり私自身の存在について
色々と考えさせられている
私はこのまま存在していていいのだろうか



彼女はホントに幸せな人生だったのだろうか…
f:id:k2h1c0k2c0:20201230233307j:plain

クリスマスだった(笑)

今年は…
なんだか落ち着かない1年だった

子どものへのサンタクロースも
コロナを理由にやめてしまった。

フィンランドから来れないよねって(笑)

WHOはサンタには免疫あるとかなんとか
言ってたけどさ…


家族の中でも各々時間の使い方も変わってきて
クリパっていう雰囲気もないと感じてる


なのにオトさんが
「クリスマスは何する?早く帰ろうか?」


何もしないわーーー(笑)


なんていうクリスマスです


去年はなんとなくメリクリって
彼に送ってみた
LINEの背景が限定だから?だったような…
今年は…送らずでいいかなぁって 


イベントって楽しみの一つではある
目標とか。目的とか。
その日に何かをっていう
スペシャル感とかね


でも
私は元々節目を大事にしないタイプ
なんだろなぁ
冷めてるのかな(笑)


イルミネーションも
それを目的に見に行くより
たまたま行った先に
きれいなのがあったという方が好きだし


だから
子どもたちが大きくなってしまうと
わざわざなぁと思う気持ちばかりなので
クリスマスは何もない1日になるね(笑)




彼ともこの先続いたとしても
絶対に会う日としては選ばない日だし(笑)



でも
この日を待ち遠しく思ってるのも
かわいいなと思える😍

大好きな人とのクリスマスを
満喫してる人も沢山いるよね

f:id:k2h1c0k2c0:20201225132841j:plain


イブ、クリスマスと楽しんでる皆様に
沢山の幸がありますように

🎄メリークリスマス🎅

気持ちのコントロール

週1くらいの連絡

いつもように数カ月は会う予定もなく
お互いにそれぞれの日常を過ごしてるけど


やっぱり私は彼を想う時間が多いなぁ
会ってしか話さないと決めてることを
頭のなかで考えたりもするし


彼の方は…というと
突然…週末に楽しんだ写真やら
私が喜ぶ情報やら
そんなのを送ってくる
だから
たまには私のことを想ってくれてるのかな…
な〜んて思ってはみてる


たぶん仕事が忙しいからなんだろうな
何故か仕事が忙しいときだけは
少しだけだけど構ってくれる



再会した頃の熱量とはお互いに違うけど
それでもコンスタントに連絡し合って
なんとなく継続されてるっぽい…私たち



でも最近思うことは
友だちのほうが楽しかったのかな…と
ちょっと凹んでる



言葉ひとつひとつの重さがやっぱり違うな…
受け手としての気持ちなんだけど
気軽にしていた下ネタもしづらくなってるし
慮るのも以前よりはある意味重みがあるし
気軽さが減ってきたように思う


ずっと楽しいノリのままがお望みなら
友だちだったかな…


そういうことを感じるのは
抱き合わなくてもいいなぁ
そう思うからなのかも…


まぁ抱き合ったら抱き合ったで
それはそれで幸せな気持ちにはなるのにね



とはいえ、抱き合ったのだって
1年以上の関係なのに2回だけだから
もはや友だちに近い…(笑)



そう考えると
その線引きが必要ないのかな…
きっと私が口にさえしなければ
代わり映えしないまでも
それなりの距離感で彼とは続くのかな…



この関係性に答えはない
その時々が答えそのものだと思うから



それでもやっぱり会わなくとも
彼との共有時間が欲しくて
沼地とは違うけど
なんとなーく寂しくなっちゃうから
ここにきてブログを更新して
ガス抜きしてるんだよなぁ



わかってる…
所詮婚外の関係
ただ単に楽しくやれるのが一番



他人に言われなくても
わかってる
所詮は婚外の関係だからね




だけど
私の好きの温度と熱量を
彼に知ってほしかったりもしちゃうんだよね
何かを与えてほしいわけじゃないんだけど

f:id:k2h1c0k2c0:20201213214111j:plain
 

構われてないわけでもないのにな…


たまーにだけどこんな
ネガティブなワタシがで出ちゃうから



止めちゃおうって決断ができたらな…
気持ちのコントロール
ホントにムズカシイ💧




結局止められないワタシ




















 

結婚…記念日…

オトさんと結婚して
何度目の結婚記念日かな…

何をお祝いする日なのだろうか…

ずーっとセックスレスな夫婦
ずーっと言いたいことが言えない夫婦
子どもがいるとこによって繋がりがある夫婦


夫婦というか家族でしかないのだけど


今の生活はオトさん様々なところはある
子どもたちに出会えたのは
オトさんと夫婦だからなのは間違いないし
今の生活にも感謝しているしね



それでも満たされなかったのは
私のワガママだったり欲深さなのかな?



十年以上におよぶセックスレス 
言いたいことが言えない中でのセックスレス
心がどうにかなりそうで…もはや限界の域
あれやこれや考えて
ようやく重い腰をあげて
アクションを起こしたけど


「家族でしかない」


そう烙印を押されたのが一年前



結婚ってなんだろうな…



オトさんがいうように生活すること…
もちろんそれは否定しないし
飽きとか惰性とか云十年もいたらあるのかも
それはそれとしても
夫婦であるが故のものは残しておきたいと
一年前までは思っていたな…


貞操観念がそのうちのひとつかな


オトさんだけに操を…は思いっ切って棄てた
ただ、貞操観念がないといっても
誰かとセックスしたいわけじゃないんだよな
出会い系サイトは一度も覗いてないし


私の場合はリアルじゃない繋がりから繋げて
構築していくのはハードルが高いみたい
彼とのことでも寂しさはあるのに
他の誰かっていうことにはならない…



満たされないのは身体じゃなくて
結局はココロだから
誰かが埋めてくれるものでもない 




結婚記念日 




弾まない会話
なんとなくの外食
まだまだ続くであろう
満たされることのないこの気持ち 

生活と割り切るの?

結婚当初に
思い描いた未来予想図とは全く違っていた




結婚記念日 




父親としてのオトさんに感謝を伝え
今ある生活にも感謝しつつ
他の男に心を奪われていることを
後ろめたく思って造り笑顔をして
何に乾杯をしているんだろうか
 


ホントはもう
結婚記念日は普通の日に
あ、そんな日だったな
っていう日常の一日に



感謝を述べるのも特別ではなく
日々ちゃんと感謝するから



特別な日ではない日に…



現状に変化はなくても
離婚する勇気もない
彼とのことも公にできるわけでもない

f:id:k2h1c0k2c0:20201201104224j:plain

私にとっては鳥かご


閉塞感はあるけれど幸せがないわけではない
今ある日常として
青い空を見上げよう

徒然なるままに…

彼とのデートから
あっという間に一ヶ月が経つんだな…


最近は彼とのこと
少し落ち着いてきたな…


大好きだし
すっごく会いたいなって
思わないわけでもないけど
  


ただ


あーしたい
こーしたい


それが叶うのは
お互いがそう望むからなんだよな…と


どちらかが一方的に思ったところで
それができるわけではなくて
何かをやれるっていうのは
色んな意味でタイミングなんだと…



婚外な故
タイミングの大事さは尚更感じる…



所詮は婚外でしかない私たち



一緒に時間を共有するとき以外は「無」 

そしてホントは

一緒に時間を共有しているときでも「無」 


それはわかっているけど
取り繕ってでもいいから「有」でありたい
そう足掻いてしまうときもある
でも足掻かず自然な流れが理想ではある



婚外だけど
かなり友だち要素が強いのは
相変わらずな感じ…

会えば必ず抱き合うわけでもない
家庭の話も余裕でする
何にかに嫉妬するわけでもない

やりとりも基本はともだちって
言えるような内容がほとんど


だからといっては何だけど
彼とのメッセージはずっと残してあって
たまに読み返すこともある


やりとりをしているときは

ミスマッチ
ミスコミュニケーション

それを感じてるのに 

振り返って読んだら
ミスコミュニケーションは起きてない! 


何度読み返しても会話が成り立ってる(笑)



これって
そのやりとりをしているときに

あーしてほしい
こーしてほしい


そう思いながらやりとりをしていて
そのレスが気にくわなかっただけ…
ということに気付かされる



そんな拘りや執着がないときは
とっても楽しく会話してるかも…


だからどーしたってことでもないけど


1年経って


変わらず大好きで
かといって
沼ってるわけでもない

 

ゆる く
ふん わり

それでいて

りん とした



そんな感じに
縁がつながるとこまで繋がっていたい
f:id:k2h1c0k2c0:20201123232107j:plain

たまにでいいから時間を共有したい
セックスをしない関係でもいいから



なんとなくそんなことを考えた一ヶ月



気持ちも環境もどんどん変化するし
いつまでも同じではないのは当たり前
だからこそ
ひとつひとつを大事にしたいな…



所詮婚外だから 



楽シク程ヨク都合ヨク




そんなことを想いながら…




傷つけてはならぬ人もいる仲




傷つけないように…
傷つかないように…





なんて

自分本位の勝手な私
ココだけにしまっておこう

好きの生存確認

「好きやろ?」


最近まったく聞いてないセリフ(笑)


好きの生存確認がスッカリなくなった
最後に聞いたのは3ヶ月以上前


それは
ネガティブなことなのか
ポジティブなことなのか


どう捉えていいかムズカシイけど(笑)
先日のデートでそのあたりを突っ込んでみた



「ねぇ、最近…好きやろ?がなくなったよね」


「あぁ、ぼーが充実してそーやからな」



はて?!
  


今まで彼の自由奔放すぎる多趣味に
羨望の眼差しで…というのは否定しないし 
私が充実しきっていなかったのは本当だけど
でもそれが
「好きやろ?」
にどう繋がるの???

私が充実してないと好きやろって
聞いてくれるの??


それじゃぁ充実しないほうがいいのかな?
 

なーんて
そんなん全然おもしろくないし
好きやろ?なんて言葉に囚われない
そのくらい充実してるのがいい


確かに
私も今はかなり充実してる
週末はホントにアクティブに過ごしている
実は彼と活動のフィールドは似ている
といっても求める方向性が違うので
被るようで被らない
いい位置取りな気がする私の趣味


その趣味に対して急に


「ってかさ、よーやってんなー」


「やってないわ!大して(笑)
 全然できてないよ(笑)」


「聞いとくわ〜」


「何?その返し…(笑)」


「無関心を装う的な…
 まぁ今度一緒に行ったら
 ぼーを連れ回すってことやなぁ〜」



実はこの前の山デートのあと
このまま終わるのかもな…
あの山が最後になるのかな?
そう思えるようなクダリがあったのだけど



彼から他愛もない内容の連絡があって
その上でまだ私に興味関心はあるのかも
…そう取れるような感じで収まっている


連れ回してくれる気が一瞬でも
あったみたいだから…(笑)



「好きやろ?」




好きの生存確認…
f:id:k2h1c0k2c0:20201118012446j:plain




たまーにでいいからして欲しい…
とか思っちゃう乙女なところが
あぁ…出てきてしまう(笑)

また会える日を…

朝の6時半に駅で待ち合わせ

久しぶりのデートになるのかな…
めっちゃ早起きして日帰りハイキング

たぶんデートなんだろうけど
ガッツリなハイキング…
いや完全なる山道だ…
熊鈴付けて水もトイレもないような…(笑)

でもホントに
マイナスイオンたっぷり
自然の中にいるってだけで
ストレスも発散できちゃう感じ

それに

山頂で飯盒炊飯?飯盒炊さん?(笑)
ドリップしたコーヒーと焼きマシュマロ


婚外恋愛っぽくないデートというか
友だちっぽいハイキングというか


お互いの仕事のこととか趣味のこととか
ホントにたくさん話しながら歩いたし
途中トレラン気分で走ってみたりしたし
彼の背中を眺めながら山道を堪能
ボケたりツッコミ入れたりも相変わらず

f:id:k2h1c0k2c0:20201028182340j:plain

そうそう

ドリップ用のコーヒー豆は
なぜか私が担当で持っていくことに…
そもそも私はコーヒーを飲まない(飲めない)
それを知ってるのになぜ私を任命?(笑)


でも
「山の上でのドリップは基本やろ〜」
のツルの一声!
美味しいのが飲みたいっていうリクエストに
ガッツリ応えたくなっちゃって
前日に自家焙煎のお店へ


「山の上でドリップ予定です!
 好みは酸味○○苦味○○ 
 オススメお願いします!」

子どものお遣いのような注文の仕方…


それでもオススメのコーヒーは
彼にとっては “どストライク” みたいで
ご満悦な顔で飲むのを見られて良かった

多めに頼んだ挽いた豆は
彼の少し早めの誕生日プレゼントになった



下山途中に手をつないだ
久しぶりの感触が嬉しかったな…



汗を流しに入った日帰り温泉
早めの夕食

帰る時間まであと少し…

お疲れさまのビールを一口呑んだ彼は
相変わらず急に饒舌になる(笑)


「呑むとホントに饒舌になるよね」

せやねん
 俺な呑まないと人と向き合えないんやわ
 というか呑まないと仕事モードというか
 呑まないとホンマにアカンねん」

「え?ホントに?昔からそうだけど
 うちらはさ、呑んでない方が多くない?
 そもそも出逢いのときは完全シラフだし
 今日も大阪も京都もデートはシラフが多い
 呑みにはもちろん行くけどね…
 しみじみと兄さんも言ってたけど
 大阪の夜も…この前の半日ホテルも
 呑んではしてないよね…ア・レ!(笑)」

「そーやで、ぼーだけやでホンマに
 こんな感じのデートもやな…
 それに呑まないでしたのも
 なんでかな、ぼーだけなんやな…」

「それって、兄さんにとって特別ってこと?」

「ホンマそーなんやで…
 特別なんや、ぼーだけやからなぁ…」



それはホントに嬉しすぎる♥



メチャクチャ早朝待ち合わせで
彼は私のためだけに諸々用意してとか
私も彼のためだけにコーヒー買ってとか


特別なデートになったと思う


彼女とか友だちとか枠組はどうでもいいや
そう思える時間だった


すごく贅沢な時間を共有した気がするから


お互いのためだけに
メチャクチャ早起きして会ったってことは
それなりに大事に大事に想いあってる…
そういう部分もあるということだよね



帰りの駅の降りるエスカレーターで
できるわけがないのにせがんでみた

「ぎゅーってしてほしいなぁ」

「ここでかよ(笑)
 ムズカシイこというんやなぁ…」

そう言って彼は
エスカレーターで後ろから
私の体に手を回してくれた
そしてぎゅっとしてくれた


家からは遠いところとはいえ
まだ明るいうちなのにね…


帰りの電車では腕や背中のマッサージ
怪しまれないギリギリのスキンシップ


「まだ帰りたくないなー」


久しぶりにワガママを言ってみたら
わかれの駅でティータイムをくれた(笑)
そんなこと滅多にないのに…


あっという間に楽しい時間は過ぎる


さて
お別れする時間がきた


寂しくなるけどなんでだろ
彼の前ではいつも涙が出ないんだよな…
帰りの道中一人になるとホントに寂しくて
泣けてくるんだけどね(笑)


ホントの別れ際
「次はぎゅーしたい、チューもかなぁ(笑)」

「それだけでええんか?」

「え?兄さんは?」

「俺が聞いてるんや」

「えー?兄さんは????」

「せやからワシが聞いてんのや
 それだけでえーんか?他はいらのんか?」

「………いやや、ほしい……デス……」



最後に私のMを軽く刺激しやがった(笑)




軽く抱擁して振り向かずに




バイバイ👋




身体を重ねることはなかった

「身体だけやない、精神的繋がりもやな」

春に二人で話してたとおりなのかも

うーん…
友だちにはなれなかったなと思う…

でも
もう関係性は拘らないことにする


いつまで続くかわからないこの関係

する関係だとして
しない関係だとしても

やっぱり私は彼が大好きだから


次にまた会えることを楽しみにする
ただそれだけ



会うまでの時間は…
カウントダウンがいいと伝えた
楽しみへのカウントダウンがいい


次の約束はもちろんしていないけど


数カ月先にまた会えたら嬉しいな